【アホガール】第5話感想 プリチュアに興奮するアホ1人と女児1人

 

【アホガール】第5話、管理人の感想&Twitterでの反応まとめです。

映画館で禁止されている行為をほとんど網羅していくよしこ。

そしてその母よしえによる暴走。

恐ろしい親子。

この親子と昔から付き合っているあっくんの苦労を労いたい。

今回の個人的ベストシーン「プリチュア映画の作画」です。

5-1

アホガールのお話のみで使い捨てされるのは非常に惜しい。(ピックアップシーン1より)

 

 

第5話 「夏だ!アホガール」

 スタッフ

絵コンテ :清水空翔
演出   :清水空翔
総作画監督:清水空翔

 キャスト

花畑よしこ :悠木碧
阿久津明  :杉田智和
隈野さやか :原田彩楓
風紀委員長 :上坂すみれ
花畑よしえ :日笠陽子
黒崎龍一  :八代拓
阿久津瑠璃 :千本木彩花
プリチュアA:田辺留依
プリチュアB:上間江望
悪役    :村井雄治

 

 

ピックアップシーン(キャプチャ画像)

 1:プリチュア

プリチュアAプリチュアAプリチュアAとプリチュアBプリチュアAとプリチュアB

妙に気合が入った作画で描かれているプリチュア。

正直このプリチュアのデザイン、相当好きですね・・・

この一瞬だけだと思うと非常にもったいない完成度だなと。

 

 

 

 2:映画館ではお静かに

瑠璃の胸ぐらを掴む明プリチュアを見て泣く花畑よしこ瑠璃とよしこを抱えて退場する明

あっくんがよしこを縛り、瑠璃ちゃんの胸ぐらを掴む。

そのおかげでよしこと瑠璃のアドレナリン値が上昇。

さらにはしゃぎ始めるという負のスパイラル・・・w

応援上映会では非常に活躍できる3人だなと思いました。

 

 

 

 3:風紀委員長の私服

風紀委員長の私服

風紀委員長のスタイルの良さはガチ。

胸の大きさだけでなく、このスラッと伸びた長い脚。

これはたまらんですね。

むしろ私はショートパンツから映えるこの美脚を評価したい。

 

 

 

 4:友達0人 or 変人の集まり

阿久津明風紀委員長と隈野さやかと花畑よしこと黒崎龍一

完全2択を迫り、明に海へ行くと吐かせる事に成功。

あっくんに言葉の勝負が唯一できるさやかちゃん。

常識人のさやかちゃんがこのグループにいないと思うと・・・頭が痛くなってくる。

 

 

 

 5:花畑よしえの真骨頂

風紀委員長と花畑よしえ花畑よしえに投げられる黒崎龍一と風紀委員長

この母親にしてあの娘なんだなと、実感できる。

ただ、よしことは違って知性が働くのが相当にタチが悪いなとw

この親子と昔から付き合っている、あっくん。

あいつはすげーよ。

 




 

感想まとめ

子供向けアニメの映画。そして友達との遠出旅行。

夏を感じれるイベント。

特に子供向けアニメは夏休みという奇跡の期間を思い出させますね。

心が辛くなったきた。

 

温泉旅行は次回の6話にも話が続きそう?

という事は・・・

入浴シーン解禁待ったなし!?

さやかちゃんと風紀委員長の素肌を早く拝みたい(*^^*)

よしこは・・・別にいいか・・・w

 

(コメント欄に感想など残してくれると嬉しいです!)

 

 

 

関連グッズ

アホガール(1) (講談社コミックス)
ヒロユキ
講談社 (2013-05-17)
売り上げランキング: 3,243

 


 

2 件のコメント

  • あっくん→アホ共→さやかちゃん→あっくん……という三すくみが絶妙
    それにしてもこの委員長、スケベすぎる

    • さやかちゃんの重要さが分かる回でしたね
      存在自体が風紀を乱す風紀委員長という矛盾・・・w

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。